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右手に宝石、左手の温もり(前編)

 

どうもこんにちは!手から蟹の匂いがとれない私です!どうも!

またもや約一ヶ月ぶりの登場となってしまったわけですが、最近何をしていたかというと…何をしていたかというと…えーっと…と……と、特に何もしてなかったです…怠惰な生活しかしてなかったです…アクティブに人間らしい生活がしたい…!!!!!

 

さてさて、すっごく今さらなのですが、先日 ‘Live on Earth Seoul 2014’ のライブビューイングに行って来ました!

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現地には行っていません…クソ田舎で行われたライブビューイングに行っただけです…。現地に行って公演を見たい…!と思っていたものの、常に金欠、共に渡韓してくれる友人がいない、まず出不精、などの理由から結局ライブビューイング鑑賞が精々である、という結果になりました。出不精のわたしからすれば、ライブビューイング行っただけでも褒めるべき代物であるとも言えるけどな…!2014年になろうと引きこもりであることに変化はありません変わりたい…!

ライブビューイングを見ただけなのでカメラを通してスクリーンに映っていた公演の一部分しか見えていないわけですが、その切り取られた一部始終を見た感想を書き連ねてみたいと思います。なんてったって史上最高のバンデシーンがありましたから、視点が狭かったとしても書かずにはいられないわけですよ…。ライブビューイングであろうとも邪な目線を忘れることができず、それゆえ純粋に公演を楽しむことができないのが私ですから!!わたしはきっと何度生まれ変わったとしても下衆思考装備で生まれてくるんだろうなって最近思っています!!!強くてニューゲームならぬゲスくてニューゲーム!!!!転生するごとに下衆レベルがどんどん上がっていくという大迷惑なシステム…!!

ゲーム脳な下衆野郎の思いつきは置いておきまして、今回の記事は自分の感情が入り混じっているため無駄に長く、後半は偏った考察が大部分を占めているバンデ管巻き文章になっていますので、読むとしても斜め読みがお勧めです!

 

セットリストは案の定覚えているわけがないので、いつもTumblrでお世話になっているIt's B.A.Pのポストの中から拝借いたしました。→ たぶん8日のセットリストだと思うのですが、9日と大差ないと思います。 

 

▲ライブビューイング鑑賞するまでの話

実は初めてのライブビューイング体験でした。せっかくだし早めに行って上映時間まで買い物でもしようかな☆なんて思っていたものの、さすが出不精のわたし、結局上映時間数十分前の到着となる。安定のクズ(;;)と思いながらも会場となる映画館に到着し、日頃映画館を利用しないため挙動不審になりながら着席しました。クソ田舎にある映画館の小さな劇場が会場でしたが、ざっと見た感じ7割は埋まってました。*1

そして暗転して、公演が始まる前に台湾・日本のライブビューイング来場者に向けての字幕入りコメントが流れました。メンバー6人が映った瞬間に会場からギャー!!!という歓声が上がり、ひとり参加だということも忘れ手を叩いて笑ってしまいました。そして、大きなスクリーンに映るBAPもこれまた一興でありまして、デヒョンくんのお肌のプ□アクティブ感に健やかな笑みを向けているとコメントが終わり会場の様子に切り替わりました。 

 

 ▲そして公演スタート

英語での演出が多く理解できなかったところ、忘れてしまった部分もあるのですが登場の演出からして凝ってました。宇宙の星からやってきたというコンセプトは忘れていなかったようで、まず初めに宇宙へのロケット打ち上げ映像(ニュースっぽかったかな?)が流れました。その映像が途中からノイズが入るようになり途切れ途切れになって…その後どうなったか忘れました☆映像が消えた後だったと思うのですが、会場内に銃撃の音が響き、それと共にステージ前にある装置から火花が上がるという演出があり、まるで銃撃戦のようでした。

アリーナツアーのときもBAPが登場するまでの演出に台興奮していたわたしなのですが、BAPの舞台装置が凝ってて面白いのか、それとも他の単独やアリーナ規模の公演をするアイドル・アーティストの演出もこんな風に凝ってるものなんでしょうか?

 

▲“Earth Needs Justice”

・One Shot

・Badman

・Power

そしてメンバーが登場!…したと思うのですが登場シーンがどうたったか忘れたので華麗にスルーを決めますね!

公演前に発表となった「Earth needs ○○」のテーマごとにパートが分かれており、冒頭にVCRが流れていたのですが、このパートのVCRは思いっきり忘れました!確か戦争関連の映像だったと思う。

初っ端がOne Shotだったことには驚いたし、寧ろJusticeパートから始まることにも少し吃驚した。One Shot、Badman、Powerという活動曲でありメッセージ性の強い3曲をぶっ続けでお届けする俺たちのバンヨングクマジジャスティス…と思いながら鑑賞していました…というのは嘘ですが、これら3曲を続けて聴くことでヨングクさんの軸を強く感じました。とにかくBADMAN聴けてよかった…!

しかし正義とは言うけどさ、難しいものだよね。人によって何が正義か異なると思うし…とまぁそんなことはどうでもいいので次。

 

▲ “Earth Needs Love”

小首傾げたキュートな…の…か…?なデヒョンくんの画像*2が表すLoveパート。冒頭のVCRには黒背景に白い線で描かれたジョコマト(CV:ユヨンジェ)とトトマト(CV:チェジュノン)が登場。愛が何なのか分からないトトマトに、ジョコマトが教授してあげるという流れでした。

「愛とは顔が赤くなることだよ」「愛というのは…辛いものを食べるってこと?」「違うわ!」みたいなやり取りを何度か繰り返します。愛とは何なのかきちんと教えてあげようとするジョコマトですが、トトマトの無垢さにそろそろお手上げ。最終的にヨングクお兄さんに助けを求めます。「ヨングクヒョン、愛って何なの?」「愛とは…んーっ…病気だ」このヨングクさんの台詞が、発声の仕方がやったらセクシーでしてね…ヨングクさんの話し声って時にやらしくない!?映像音声だったからかやたら音声が大きく響いていて、ヨングクさんの低い声も映画館の座席を通して体中に響き渡っていました。台詞が「病気だ」っていうのもずるいと思う、恋愛のお歌で実体験を元にしたクソ重い歌詞を書くヨングクさんが「愛は病気だ」って言うのはとってもずるいしクソ重い…!好き…!!!*3それより、ヨンロのやり取りがすっごく可愛かったです。ヨンロのちょっと傲慢で理屈っぽいお兄ちゃんと嫌がりながらも従順で無垢な弟っぽさが好きだワン。

・Lovesick

ヨングクさんの「愛は病気だ」発言から、Lovesickへと移行。衣装も宇宙柄にLadies and gentlemenと書かれた不思議な青色スーツへとお色直し。胸元にブローチもしくはお花がついていて可愛かったです。ネクタイが赤と黒の斜め縞だったので、少し制服っぽいなと思いつつこんな派手な柄の学校ねーよ、と思いました。

・Coffee Shop

続いてCoffee Shop。某コーヒーショップのマークを模した「STAR BABY」みたいな名前のロゴが入った台とともにバリスタ登場。バリスタ役であるめがねのお兄さんが飲み物をメンバーに手渡し、その飲み物をメンバーが客席のファンにプレゼントしていました。デヒョンくんはMC中にめがねのお兄さんの肩を抱いたり、曲中にも歩み寄って話しかけていました。スタッフ・他グループのヒョンとなると途端距離感が近くなるデヒョンくんが愛しくて2014年初春…!!!一方、バンヨングさんはバリスタの台に背中を預けてゆったりと音に乗っていて、何かかっこよかった…あの飄々とした柔和な雰囲気何なんですかね好き通り越してむかついてくるヨネ…!!!

・Shady Lady

記憶なし!!!!!以上!!!!!!

 

▲ “Earth Needs Passion” 

VCRは何だったか忘れた。バンド隊が登場して、まずギター、そしてシンセサイザー、ベース、ドラムといった順番に音が乗っかっていきました。このときの音楽個人的にすごく好みでした!本音言えばシンセはいらないかなと思ったけど!

メンバー全員ライダースを着用しロック意識なスタイリングにお色直し。ロックなスタイリングのオプ先輩超かっこよかった…。この日のオプ先輩はゆるーくウェーブのかかった髪型からしてすごくかっこよかったんだけど、このときの衣装がライダース×白黒ボーダーのタンクトップ×黒スキニーで超お似合いでした!!お召しのスキニーがぴったぴただったので筋肉質な太腿の形がくっきりと現れていて…すごく男を感じた。ジョンオプさんにOTOKO WO KANJITA!!(激イケだったので復唱)

・Punch (Rock version) 

そしてPunchで触れるべくは毎度お馴染みの茶番シーンですね。サブステージに赤・青・白のライトが三段重ねてあり、その三色の光がリングの形(たぶん六角形だったと思う)になるように配置してありました。光の三色ロープで簡易リングを作っていたというわけですね(伝わるかしら、この説明で)。BAP演出装置ペンのわたしはその演出にまず凄い!面白い!と歓喜しました。そしてデヨンロが左から、グクヒムオプが右から、サブステージのリングへと移動してきました。ヨンジェVSジョンオプのようで、ジェロさんはラップしながらレフェリー役を担当し、デヒョンくんはヨンジェくんのセコンド、グクヒムはジョンオプさんのセコンドを担当。喧嘩の吹っかけあいのような威嚇を経てセコンドによる励まし(?)が入り、ジェロさんの高速ラップ後、戦闘再開と共にヨンジェくんのアッパーカットがジョンオプさんにクリーンヒット!(したという体)。ジョンオプさんは上を向いて口に含んでいた水を噴き散らしながらリングに倒れこみ、勝利者であるヨンジェくんとセコンドデヒョンくんは喜びのハグをしていました。その様子を見たわたしは、ライブビューイングひとり参加・非デジェ厨であることを忘れ「デジェー!」と口にしていました。カプであれば何でもいいのか!?と自分にげんなりしました…。

・No Mercy + Queen’s “We Will Rock You” (Band version)

We Will We Will~になったとき隣のシートに座っていた方が噴出してました。

・BangX2

そして、心待ちにしていたBang X2!初っ端のヨングクさんの歌聞けてとても嬉しかったヨングクさんのお歌ってやらしくね!?そう思ってるのわたしだけかな!?サビ前のジョンオプさんパートも聴けたし、と~っても満足でした。変速部分のジェロさんのラップもかっこよかった~!ただやっぱりデヒョンくんの声の調子がよろしくなくて、ところどころ苦しそうでした。本調子のデヒョンくんによるBang X2をいずれ生で聴きたいですね。そして気になったのは、サビに入ったときのデヒョンくんのノリ方が小刻みすぎたことです。とてもノリにくそうだった。

8日のセットリストにはWhat the hellが入っていたけど、たぶん9日はやらなかったと思う。やってたらきっとわたしが「だっせぇ!!!大好き!!!」って言ってたと思うから、たぶんやってない。

 

▲ “Earth Needs Emotion”

もちのろんでVCRの内容は忘れちゃったけど、Emotionパートではメンバーそれぞれ感情を大爆発させていました。このパート生で見たかったなぁ~…。

・It’s All Lies (Youngjae’s Special Stage)

初っ端からヨンジェくんが熱のこもりまくったit's All Liesを聴けて余は満足でした…!It's All Liesとても好きだし、本当感情的に歌ってくれるから超嬉しくって!!「前日の公演では感情を込めすぎて泣いてしまったらしい」という話を耳にして、さすがヨンジェくん無垢すぎてあざとい…と思いました。

・Q (Yongguk & Himchan’s Special Stage)

そしてバンヨングクの自作曲Q、問題のQですよあなた。ベッドに腰掛けるキムヒムチャンと、玄関の扉へと続く階段を背もたれにして膝を抱えて蹲るバンヨングク。白いワイシャツにジーンズ、そして足元は素足…!はだしのバン…!足の指先を丸めているバン…何だよこの日の髪型からしてすげぇ卑怯だな可愛いしかっこいいしって思ってたけどそれに加えて胸元緩めたワイシャツに裸足とか卑怯にも程があんだろうぐぐぐぐ訴訟!!などと思っていたら楽曲のことすっかり忘れてしまいました。ヒムチャンはベッドに腰掛けたままマイクを両手で持ち、泣きそうな声で歌っていました。少し震えていたようにも見えたけど、きっと感情がこもっていたという現れですね。そして、ヨングクさんが曲の途中から立ち上がってふらっふらするんですけど、わたしステージ上でふらふらする人好きなのでまたもや訴訟を起こしたいと思いました。そしてラップだけかと思いきや、途中から歌いだすから「もうやめて私のライフはもうゼロよ(棒読み)」状態でした。

・Dance + strip tease (Jongup’s Special Stage)

続きましてジョンオプさんのソロダンス。しなやかで力強いダンスがとてもかっこよかった…!男を感じた!!(また言う)ダイナミックな舞いを見せた後、ジョンオプさんがワイシャツを力強く脱いだ!あかん!脱ぐな!いやらしい!男を感じる!!!!(しつこい)3月9日のムンジョンオプ超OTOKOだったよ…。これをダイイングメッセージとしたい…。*4*5

・Voicemail (Daehyun & Zelo’s Special Stage)

ジェロさんとデヒョンくんはVoice mailを披露。デヒョンくんが一生懸命歌い上げるのですが、このときも声が辛そうでした。歌っている雰囲気からして本人が納得いってなさそうなのが分かるというか…とにかく苦しそうでした。 *6

・Save Me

記憶ねぇ。

 

▲ “Learn the Dance from Mato Planet”

初っ端のVCRで、ダンス指導がありました。Check Onにあわせて踊れという指示です。メンバーが簡単なダンスを踊っている映像だったのですが、馬被って躍ってたりしてた。あれです、以前ジェロさんがインスタであげてた馬の画像はこのためだった模様です。*7

・Check On

今回のアルバムなぁ…と言いつつCheck Onは気に入っていたので、どういったパフォーマンス見せてくれるのか期待していただけに、わしも一緒に踊らなあかんのかーい!と思いました。踊ってないけどね。

・Excuse Me

・SPY

-Talk Session-

・Hurricane

・Dancing in the Rain

・B.A.B.Y

このパートに差し掛かった頃からちょっとトイレ行きたくなってきてたってことしか記憶が残ってなくて、ちょっと残りの部分本当記憶ねぇっす…本当すみません…尿意に負けるわたし情けなさすぎるけど人間の生理的欲求だからしょうがなくない?と自分を正当化してみるでござるの巻…。衣装はデニム生地のものだったかな?

途中のMCで日本や台湾のライブビューイング観覧組に挨拶があったかな。こんばんは~と言いながらやたら距離を詰めるデジェを見て、ああ日本向けに媚びること、カップル媚びを忘れないデジェさすが!!と深読みしました。

 

 そして今回の単独において最も重要な見所であり言及しまくりたいアンコールへと続くのですが、あんまりにも長文になりそうなので記事を分けようと思います。ニュース記事引用したり、バンデについて言及したりチョンデヒョン擁護したりバンヨングク呪ったりしてたらあまりにも長くなりそうだったから…。本編が終わったとこだし、ちょうどいいからね?ね?わたしの文章って一文に内容ぶっこみすぎてこってりしてるから、読む側(いるのかな…)もぶっ続けで読んだら疲れるでしょうし…箸休めとしてこの画像でも見たらいいんじゃないですか?

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思春期さながら☆手に手をとって見つめあい恥らうヨングクデヒョン。…おいおいデヒョンくんのお肌ピンク色だぞ照れすぎだろ、手の持ち方何なんでヨングクさんが下なの握り方何なんすかそれにしてもユヨンジェの顔…。ニュースサイトにこの様子が取り上げられ、その記事の中でデヒョンくんがヨングクさんとの関係について「僕たちは絶対にぎこちなくなんかない」と発言したという記述があり、本当チョンデヒョン最高すぎる…と思いました…どう見てもぎこちないじゃん…それにあんた後々大衆の前でヨングクさんに泣かされて余計ぎこちなくなるんだからね…。

これについて言及しだすと長いんでまた後日週刊アイドルについてだけ語る記事書きますね…本当書きたいことだらけなんですよ今…今さらといわれようとも自己満足で書くっ!

最近バンデの威力がすごすぎてデジョンが圧され気味なんですが、本日自宅に届いたべいびーじゃぽんの冊子ではジョンオプさんに膝枕をしてもらう…と言うよりも、胡坐をかいているジョンオプさんの膝を無理やり枕にしているデヒョンくんのお写真とかありまして、ファーwwwwって言いました。最近そこまでべったりじゃないけど、昨年秋の日本活動時デヒョンくんのジョンオプさん懐き具合(べったり具合)はんぱじゃなかったな…。デジョンもちゃんと見たいです…!

 

といった感じでデジョンとバンデの狭間で揺れるわたくしでした!できるだけ早く後編上げるぞ…!

 

つづく

 

*1:私の行った会場ではペンライトは振るしホイッスルは鳴るし掛け声もあったんですが、この話を友人にしたら「それ普通じゃないよ」と言われて衝撃を受けました。ライブビューイングではあのノリが普通なのかと認識するところだったよ…あぶねぇぇえぇ!!!

*2:別にブスだとか言わないけどあの画像絶妙じゃない?首のせい?デーちゃん眠いの?撮影時間が押してて眠かった?ヌナが起こしてあげるから時間まで寝てていいよ?

*3:バンヨングクの朗読CDとか発売されないかな…哲学者の愛に関する言葉を延々ヨングクさんの声で収録しただけのCDとか発売されないかな…されない!!!

*4:わたしKドルの力強い脱衣パフォーマンスを見るとちょっと笑っちゃうんですよね…。衣服を脱ぎ鍛えられた筋肉を晒すという行為が、男らしさの表現なのか、引き締まった肉体の誇示なのか、セクシーのお裾分けなのかは分かりかねますが、もしセクシーのお裾分けなのでしたらワイシャツを力強く脱いで上半身すべてを晒すのは勿体無いと思います。臍が見えるか見えないか、鎖骨が見えるか見えないか程度のゆる~いワイシャツをゆる~く着て踊るのが私の要求する最も理想的な演出です。身体を動かすごとに衣服もずれて、ちらちらと臍や鎖骨が見える、というのが理想かな、と。妖艶な雰囲気とは、想像できる余白があるからこそ成立すると思います。そう考えるとやっぱりBADMAN期ヨンジェくんのケープ衣装は最高でしたね!動く度にちらちらと見え隠れする二の腕の白さ、日頃見えない部分が見える、という事実に見てはいけないものを見たような気持ちにすらなっていた2013年夏…。そして勢いよく脱ぐんじゃなくてゆっくり脱いで欲しいな、とどスケベは思います。あ、でもこれじゃストリッパーみたいになっちゃうかな。

*5:でもさ、背中を向けたジョンオプさんがゆっくりとワイシャツを脱ぎ進めて、背筋が徐々に露になっていくんだけど肩甲骨が全部見えるか見えないかぐらいで止めて、不敵に笑いながらシャツを着直すっていうの良くない!?全部は見せないよ、あとは想像してね、っていうやつ…。駄目かなわたしジョンオプさんに翻弄されたいんだけど駄目かな!?わたしこんなことばっかり考えて欲求不満なのかな!!??…たぶん焦らしがほしいんだと思う。そう考えるとヨンジェくんは焦らしや駆け引きが本当に上手いからな…(以下ユヨンジェへの称賛が続きますので割愛させていただきますと言うならこの文章もすべて割愛すべき)。

*6:Emotionパートでひとつ文句を言うことが許されるならば、「なんでEmotionパートなのにI Rememberやらなかったの?いつでもどこでもバンデはニコイチ☆な勢いでI Rememberやってたじゃん!ぎこちなくて仲良くなさそうなのにやってたじゃん!今回バンドの按配も良さそうだったしバンド形態でやって私の要望を実現してくれてもよかったじゃん!何でやらなかったの!?ヌナ激おこだかんね!」と言いたいです。

*7:これです、馬。

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